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3月23日
北海道オフ会レポート
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ポケモン結果
スマブラ結果
昨日(書いてる日は3月24日なので)3月23日に、第4回北海道OFFが開かれました。
開始時刻はいつも通り9時。 前日、と言うか当日の1時に寝て、5時に起きる。
いろいろと準備を済ませ、家に泊まっていたBOYTOPさんとともに6時30分出発。
そして8時15分に到着。 やはり誰もいない。
やがて会場が使える8時45分になった。 ここでシルベスタさん、ちょうもんさん、ほうき★さんが到着。
会場で黙ってるのも何なので、私を除いた4人でスマブラをし始めました。
私はと言うと… ずっと黙ってました。 そうしていたら鳴海 翠さんが友人を引き連れてやってきた。
しかし、テニスの用事があるため、いつまでいれるかわからないとのこと。
あとは、友人の1人のテラさんは午後になってから来るとのことと言われました。
このあたりで私が「そろそろポケモンやろう」と言ったのかな。 と言うことで総当りを始める。
ちょうどミュートさんもやってきたので、何に参加するか決める。
ここで問題が発生。 参加者のほとんどが総当りに参加しない。 中にはスマブラだけの人も。
う〜ん、これは困りました。 結果的に総当りに参加した人は、ちょうもんさん、鳴海 翠さん、ミュートさん、
そして私の計4名。 最終的に15人ほどが来た中で4人。 少なすぎる。
さて、そんな中私とちょうもんさんの対戦が行われた。 私のメンバーは以下の通り。
| ポケモン名 | 性別 | わ ざ | 持ち物 |
| カイリキー | ♀ | クロスチョップ | のろい | アンコール | ねむる | はっかのみ |
| ポリゴン2 | | すてみタックル | れいとうビーム | じこあんじ | じこさいせい | ひかりのこな |
| フーディン | ♂ | サイコキネシス | めざめるパワー悪 | でんじほう | じこさいせい | まひなおしのみ |
| キュウコン | ♀ | かえんほうしゃ | リフレクター | あやしいひかり | ねむる | きせきのみ |
| プテラ | ♂ | りゅうのいかり | だいもんじ | みがわり | ふきとばし | たべのこし |
| オニドリル | ♂ | すてみタックル | ドリルくちばし | みがわり | いばる | おうごんのみ |
私のメンバーは先鋒から、カイリキー、プテラ、オニドリル。 相手の先鋒はヘルガーだ。
いきなり交換すると思ったので、すかさず「のろい」。しかし先手で繰り出した。
まさか「ほえる」かと思ったが「カウンター」。 やったね。 そう思ったのも束の間。
次のターン、ヘルガーの「だいもんじ」が急所にヒット。 しかも残りHPが1。 ここまで減るのか。
と言うことは持ち物はアレかな… このターンの「クロスチョップ」がヒットし、ヘルガーを一撃で倒す。
ちょうもんさんが次に出してきたポケモンはケンタロス。 当然このターンでカイリキーはダウン。
私はプテラを出し、「りゅうのいかり」で攻める。 ケンタロスが放ったのは「アイアンテール」。
対プテラの秘策!? しかし2連続で外れて事なきを得、ノーダメージでケンタロスを倒す。
相手の最後の1匹はカイリキー。 クロスチョップ2発で倒され、プテラ倒れる。
こちらの最後はオニドリル。 先手の「ドリルくちばし」でカイリキーを倒し、試合終了。
今回は初戦をものにすることができました。
2戦目は鳴海 翠さん。 ミュートさんとの対戦に負けていたので、自信喪失気味。
ちなみにこの試合は見ていました。 ミュートさんがニドキング1匹で3匹倒していました。
さて、相手のメンバーを見ると、ギャラドスがヤバイ。 こちらには対抗できるポケモンがそんなにいない。
開き直って、カイリキー(先鋒)、ポリゴン2、キュウコンで行ってみた。
相手の先鋒はプテラ。 ヤバイっすねぇ。 すかさずポリゴン2に交換。 プテラの攻撃のダメージは少ない。
「れいとうビーム」2発でプテラを倒し、次に出てきたのはギャラドス。 やはり来ましたか。
「りゅうのいかり」でポリゴン2が倒さる。 残り2匹はギャラドスに弱い。
キュウコンの「あやしいひかり」、カイリキーの「のろい」「ねむる」で粘ったものの倒され終了。
このときはミスしていましたね、ポリゴン2でプテラを倒したターンは「じこさいせい」すべきでした。
勝負を急ぎすぎたのかな。
3戦目、これで総当り最後の試合となる。 相手はミュートさん。
こちらのメンバーは、先鋒フーディン、ポリゴン2、オニドリル。
ミュートさんはスターミーを繰り出してきた。 初めのターン、フーディンの「でんじほう」がいきなりヒット。
スターミーはマヒしながらも「なみのり」。 次のターン、相手はサンダースに変えてきた。
このサンダースの「かみなり」が当たりに当たり、フーディン、ポリゴン2が続けざまに倒される。
残りはオニドリル1匹。 「かみなり」が当たれば試合終了でしたが外れ、サンダースを倒す。
ミュートさんの3匹目はフーディン。 「いばる」で混乱させるも回復され、混乱させたらスターミーにチェンジされた。
サイコキネシス2発でほとんど瀕死状態でしたので、ここで逃げました。
総当りはこれにて終了。 成績はきれいに3勝、2勝1敗、1勝2敗、3敗と分かれました。
1回勝てただけよかったのか!?
総当り戦の途中でスパルイさんグループの3人、そして神風さんが来ました。
神風さん、はじめまして。 どうかよろしくお願いします。
それからしばらくして、スマブラトーナメントが行われました。
参加者があまりにスマブラに流れていたので、私は自暴自棄となって「参加しない」と言いましたが、
心境の変化から、直前になって参加することにしました。
だけど、私が発した言葉はスマブラに対する愚痴ばかり。 みなさん本当にすいません。
このトーナメントで最下位が決定すれば「サヨナラスマブラ」と勝手に決め、いざトーナメントに臨む
私は順調に負け進み、あっという間に最下位決定戦の決勝。 相手はちょうもんさん。
ストック3のうち、すぐ2つを浪費し、私の逆優勝に王手がかかったが、ここから逆転し、
スマブラをサヨナラせずに済みました。 ちょうもんさんはこれで総当り最下位、スマブラ最下位の2冠達成。
スマブラトーナメントが終わったころには、ちょうど昼になっていましたので飯を食う。
ラーメン屋に行く人や会場に残る人もいましたが、私は吉野家へ。
何を食べるか迷いましたが、大盛を頼みました。 そして持ち帰りで会場で食べました。
吉野家に行く途中の道でサフィーさんと会いました。 何故か制服を着ておられました。
やっぱり吉野家の牛丼は美味しかったです。 ごちそうさまでした。
1時ぐらいになり、テラさんが到着したところで任天堂カップトーナメントを行う。
私はくじ引きの結果、決勝まで戦う回数が1回少ないところに入りました。 ラッキー。
参加人数は11人でしたので、6人が決勝まで3回、5人が決勝まで2回。 私は後者ですね。
さて、トーナメントのメンバーは…
| ポケモン名 | レベル | 性別 | わ ざ | 持ち物 |
| ヌオー | 55 | ♂ | じしん | れいとうビーム | のろい | ねむる | たべのこし |
| フリーザー | 50 | | ふぶき | こごえるかぜ | ねむる | ふきとばし | きせきのみ |
| マルマイン | 50 | | 10まんボルト | だいばくはつ | ひかりのかべ | みがわり | まひなおしのみ |
| ゲンガー | 50 | ♂ | サイコキネシス | ほのおのパンチ | ばくれつパンチ | だいばくはつ | せんせいのツメ |
| ムウマ | 50 | ♀ | シャドーボール | ほろびのうた | みちづれ | まもる | おうごんのみ |
| リングマ | 55 | ♂ | おんがえし | じしん | ねむる | ねごと | はっかのみ |
今回は普通の50-55エース型。会場に行く前、家でリングマのレベルを55にし、
フリーザーに覚えさせていた「みがわり」を、コンボ・くろまな封じがいないため「ふきとばし」に変更。
「こごえるかぜ」は、前日にいらないかなと思いましたが入れました。
私のくじの番号は3番、戦う順番は2回目。 1戦目の時雨さんとちょうもんさんの試合を観戦する。
対戦結果は、ちょうもんさんのサンダーの「かみなり」の強さが際立った試合となりました。
う〜ん、55サンダーの「かみなり」はヤバイくらい威力があるなぁ…
その後、私の対戦が行われました。 相手はスパルイさん。
メンバーをよく見ると、カビゴンがエントリーさせていたが、スパルイさんが「使わない」と言いましたので、
そのまま続行。 改めてメンバーを見ると、サンダー単独エース。 ならばヌオーの出番。
でもそれは向こうもわかってるはず。 と言うことはナッシーをほぼ確実に出すでしょう。
そう言うわけでフリーザーをエントリー、残りは「ひかりのかべ」を使えるマルマインでいざ勝負。
私の任天堂カップトーナメントが始まった。 先鋒はフリーザー、相手はナッシー。
相性では有利だが、変えてくるでしょう。 「こごえるかぜ」で様子見しましょう。
スパルイさんは予想通りポケモンチェンジ、だが出てきたのはナッシーと同じく氷に弱いサンダー。
「こごえるかぜ」がヒットし、サンダーの素早さが下がる。
さてどうするか… このまま攻めてもいいが、フリーザーが落とされるとナッシーに全部やられる。
定石通り、相性が有利なヌオーにチェンジ。 サンダーは「かみなり」。 ふぅ、一安心。
次のターン、やはり相手は変えてきた。 だけど出てきたのはナッシーではなく、カイリキー。
こちらもすかさずフリーザーにチェンジ。 「いわなだれ」があるとヤバかったが、撃ってきませんでした。
「ふぶき」が外れることなくカイリキーを倒す。 そしてナッシーが出てきて「だいばくはつ」。
最後はマルマインの「だいばくはつ」でサンダーを倒し終了。 何とか1回戦突破。
私の次の試合はいきなり準決勝と言う形。 しばらく間があるので試合を観戦。
私の試合の直後に行われた試合では、テラさんが3匹の中にエースを入れず勝ってました。
いいタイミングでの「まもる」はお見事です。
第4試合はミュートさんがライコウの活躍で勝利。 このライコウも「かみなり」かぁ…
大技のブームなのでしょうか…!?
第5試合はサギ師さんのバクフーンが強かった。 特攻がなかなかありますからね。
サフィーさんのエース、キュウコンの嫌らしい戦法をしのいでサギ師さんが勝利。
後の方に1回戦が行われたグループは、準決勝に進むための試合があったので、
私とちょうもんさんとの対戦の前に、そちらを先に行うこととなりました。
2回戦第1試合は後のグループシードの鳴海 翠さんが登場。 ラフレシアですか。
サギ師さんは連戦と言う形。 結果はサギ師さんのエーフィ大暴れ。
鳴海 翠さんはラフレシアを出場させてギャラリーを賑わしましたが、残念ながら敗退。
2回戦第2試合はテラさん対ミュートさん。 テラさんの先鋒はエースのケンタロス。
ここでケンタロスの「はかいのいでんし」が作動して再びギャラリーが賑わう。
しかし、ケンタロスは相手に攻撃することなくダウン。 これが響きミュートさんが勝利。
そしていよいよ準決勝。 ちょうもんさんのメンバーの中では、ガラガラがヤバイかな…
エースはサンダーとケンタロス。 ヌオーがいるから、サンダーは出てこないと思ったので、
こちらのエースはリングマで。 サンダーが出てきてもマルマインで壁を張ってある程度対抗できるでしょう。
試合開始、こちらの先鋒は1回戦と同じくフリーザー、相手はサンダー。
ん〜、サンダーが出てきちゃいましたか。 「かみなり」を覚悟の上で「こごえるかぜ」。
でしたがちょうもんさんはワタッコにチェンジしてきた。 ヌオー登場を見越したチェンジでしたでしょう。
しかしこちらにとっては超ラッキー。 「こごえるかぜ」2発でワタッコを何もさせずに倒す。
再びちょうもんさんはサンダーを出す。 今度はマルマインにチェンジ。
「ひかりのかべ」を張るターンに、ちょうもんさんはナッシーを繰り出した。
こちらもリングマにチェンジ。 ナッシーの「ねむりごな」が2連続で外れ、「おんがえし」2発で倒す。
ちょうもんさん最後のポケモン、サンダーとこちらのリングマの対決は「ねむる」「ねごと」のタイミング勝負。
しかしリングマのダメージは回復され「かみなり」でマヒさせられ、
リングマが最悪のタイミングでしびれ、サンダーのHPが全快の状態で倒される。
結構ヤバくなってきた… とりあえずマルマインで「ひかりのかべ」を張って爆発。
最後のフリーザーに全てを託す。 相手は眠ってくるだろうから「こごえるかぜ」で先手を取れるようにする。
次のターンの「ふぶき」が当たるものの、サンダーがあとわずかの所で残る。
そしてサンダーの「ねごと」で出たのは「でんじほう」。 これがヒットしフリーザーがマヒ。
これまでフリーザーは「ねむる」を使ってなかったので「きせきのみ」がまだあった。
それのおかげでマヒ状態にならずに済んだ。 最後の「こごえるかぜ」がヒットし勝利。
…これで前回のOFFに引き続き決勝戦へ駒を進めることができた。
この対戦の途中、見知らぬ少年が乱入してきましたが、このときはすぐ帰っていきました。
準決勝第2試合、ミュートさんとサギ師さんの対戦。
この対戦も非常に白熱したものとなり、最後はライコウ対エーフィのエース対決。
エース対決をものにしたのはミュートさん。 と言うことでミュートさんが決勝の相手となった。
決勝戦まで少し休憩を取ることに。 スマブラのフリー対戦が延々と行われていたので、
それの観戦などをしていました。 囲碁をしていた人もいましたね。
私は囲碁はさっぱりわかりません。
さて、しばしの休憩のあと、決勝戦の準備。
ミュートさんのチームのエースはライコウとケンタロス。 今までの試合で、まだケンタロスは出してない。
ヌオーがいるので、もしライコウが出てくるなら、残りはメガニウム、スターミーでしょうか。
ケンタロスの場合は残りの50のポケモンは予測できません。
とりあえず何が来てもOKなポケモンはムウマ。 これを先鋒にすることに。
上手くいけば「みちづれ」をかけれるかもしれないですからね。 残りはマルマインは決定。
エースはヌオーかリングマか迷いましたが、メガニウムが怖かったのでリングマにした。
ついに決勝戦が始まりました。 ミュートさんが最初に出してきたのはスターミー。
変えてくるか変えてこないかわからない。 とりあえず「シャドーボール」にしておく。
ミュートさんはスターミーをチェンジしてきました。 出てきたのはライコウ。
「シャドーボール」のダメージはごくわずか。 こちらもマルマインにチェンジ。
そうしたらメガニウムが出てきて、こちらはリングマと、チェンジの応酬が続く。
落ち着いたのはこちらがリングマに、メガニウムが「やどりぎのタネ」をしたころ。
この数ターン前にライコウが「リフレクター」を張っていたので、このまま変えてもよかったが、
それでは試合が進まないので「おんがえし」で攻撃へ。 するとこれが急所に入る。
ミュートさんのメガニウムを倒し、スターミーを繰り出す。 そしてちょうどリフレクターの効果が切れた。
そのまま攻撃するものの、「みがわり」をされ続け、宿り木によってどんどんHPが減っていく。
宿り木の効果をなくすためムウマにチェンジ。 スターミーの身代わり人形は消したが、
ムウマは「みちづれ」をせずにダウン、こちらはマルマインを出す。
だけど、「10まんボルト」では倒れないし、あと一撃でやられてしまう。
ここは「ひかりのかべ」を張って「だいばくはつ」。 これで両者ダウンでエース対決に。
ライコウは最初に「リフレクター」をしたため、リングマの攻撃で与えるダメージは少し。
やがて両者「ねむる」をし仕切り直し。 「ひかりのかべ」も切れたためピンチ。
だが、「ねごと」で出た技の運がよかったため、なかなかダウンしない。
しかし、あと一撃でライコウを倒せるときに「ねむる」が出てしまったため、また振り出し。
ライコウは「ねごと」を持ってなかったみたいで、2回目の「ねむる」はなかなかしませんでしたが、
上の通りあとちょっとのところで「ねむる」が出てしまったため眠られる。
残り時間もあと少ししかない、ここでリングマが攻撃技をし、時間切れ。
判定の結果、こちらの勝ち。 と言うことで、前回に引き続き私がトーナメント優勝です。
決勝戦も急所がなかったらどうなってたかわかりません。
あと、「ふぶき」が1回も外れなかったです。 そのこともありまして、私の個人的MVPはフリーザーです。
決勝戦が終わったところで、いろいろと暇になりました。
すると、テラさんから勝負を仕掛けられました。
対戦途中、先ほどの少年が再びやってきて、給湯室で何かやったあと部屋に入ってきました。
私が追い返そうとしたものの、「ちょっと待って」。 その後の少年の行動と言動に一同仰天。
ジュースのびんを持って走り回り、こう言い放ちました。
「びんが燃えてるよ。」
???
しまいには部屋の上段に上がって、再び同じ行動を取って去っていきました。
この後、部屋に鍵をかけることにしました。
勝負はリングマの「おんがえし」あと一発で決まるときに、ナッシーの「せんせいのツメ」が発動し、
その「サイコキネシス」が急所にヒットし負けてしまいました。
しばらくして、少年に興味を持ち始めた人が何人か出始めました。
どこから少年がやってくるのか… ついには捜索へと発展してしまいました。
そこで、鍵をかけるのをやめ、少年を歓迎することにしました。
するとほどなくして少年が三度やってきました。
そしてこう言いました。 「まだ片付けてないの…
じしん… さく」
………………
自信作と言いたかったのでしょう。
「自信」と「作」の間に、少年は足を「ドン」とする動作を行いました。 ちなみに2回。
最後にはカメラで少年を撮影した人もいました。 いやぁ、すごかった。
さて、これだけは言いたいです…
「君、誰だったんですか?」
OFFのバトルが全て終了し、あとはフリーに。
私はシルベスタさん、ミュートさんとポケモンバトルをしました。
ルールは私対シルベスタさん、ミュートさんの1対2です。
ポケモンの数も、6匹と12匹、そして私は全部出さなければいけない。
ですが、「いばる」サンダースに苦戦しながらも何とか勝ちました。
5時までの間に、鳴海 翠さんグループとスパルイさんグループが帰られました。 そしてお開き。
その後、私、シルベスタさん、ほうき★さん、ちょうもんさん、ミュートさん、神風さん、BOYTOPさんの7人で、
歩いて10分ほどにある石山通りのびっくりドンキーで2次会となりました。
店内では少年の話題と、何故か「木の城たいせつ」の話題で持ち切り、爆笑の渦となりました。
6時30分過ぎに店を出、西11丁目駅まで歩きました。
ホームに先に来たのは宮の沢行きの電車。 ここで神風さんとお別れ。 お疲れ様でした。
新さっぽろ行きの電車で大通まで行き、車内でちょうもんさんとミュートさんとお別れ。
そしてホームでシルベスタさん、ほうき★さん、BOYTOPさんとお別れ。 本当にお疲れ様でした。
私は大通で南北線、麻生行きに乗り、札幌駅でJRに乗って岩見沢へ。
岩見沢到着は7時54分、バスの発車まで1分しかない、それに追い討ちをかけるように、
駅舎から一番遠い7番ホーム入線。 電車の扉が開き、全速力で階段を上り下り、改札を抜ける。
バスターミナルに行ってもすでに発車しているので、バスが走る通りをひたすら走る。
するとバスの運転手さんがクラクションを鳴らし、乗せてもらいました。
本当にありがとうございます。 これに乗れなかったら帰宅が1時間遅れていました。
このときの北海道中央バスの運転手さん、こんな私のためにわざわざすいませんでした。 感謝です。
家には8時10分ごろ到着。 疲れながらもネットやりました。
今回のOFFも非常に充実したものとなりました。
最後に、わざわざこんなレポートを読んでくださいましてありがとうございました。