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11月16日
北海道オフ会レポート
(少々長いのでオフラインを推奨します)
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結果
第9回北海道オフ会が11月16日に行われました。
今回もいつも通り8時30分に会場へ来たのですが、既にセレンさんとオーナーさんが来ていました。
その後すぐに8773が来て、会場が借りられる8時45分を迎える。この時点で4人いるのは初めてのことだと思う。
9時30分にはほぼ全員が揃ったので、シングルから対戦を始める。
今回のメンバーは以下の通り。
| ポケモン名 | 性別 | とくせい | わ ざ | 持ち物 |
| マリルリ | ♀ | ちからもち | すてみタックル | かわらわり | どくどく | まもる | たべのこし |
| ユレイドル | ♂ | きゅうばん | ドわすれ | いわなだれ | あやしいひかり | ねむる | ラムのみ |
| チルタリス | ♀ | しぜんかいふく | つばめがえし | りゅうのまい | ほろびのうた | ねむる | ひかりのこな |
| ナマズン | ♀ | どんかん | じしん | スパーク | れいとうビーム | めざめるパワー | せんせいのツメ |
| バルビート | ♂ | むしのしらせ | でんこうせっか | あやしいひかり | シグナルビーム | かみなり | ピントレンズ |
| ルナトーン | | ふゆう | サイコキネシス | めいそう | れいとうビーム | ねむる | カゴのみ |
見た目の通り、勝ちは二の次として、対戦を楽しむのが目的のパーティ。
マリルリは当初は「ねむる」を覚えさせていましたが、パーティを組んでみて、これではケッキングを倒すのは困難と感じたので、「まもる」に変える。
「ねむる」持ちのポケモンがあと3匹いたと言うこともありますし。
チルタリスは「カムラのみ」が発動した最速ヘラクロスの素早さを、「りゅうのまい」2回で越えられるように配分。
「ほろびのうた」ですが、これを入れないと他のポケモンでそれをやれと言う話になりますので入れました。
あとは、この前の遠征で8773がナマズンを活躍させていたので、私も育成してみました。要はパクリです(何
さて、このパーティでどこまで行けるのやら。
では私の対戦経過を書いていきます。
上からポケモンを出した順番で、横の数字は倒し(され)た順番です。
Battle1 VS鳴海翠さん ○
マリルリ エアームド3
ナマズン ジュカイン1
2チルタリス アーマルド4
ナマズンの「スパーク」でエアームドがマヒして、しびれて動けずに落とすも、まだアーマルドのHPがかなり残っていたので
敗色濃厚。この数ターン前、アーマルドの攻撃で半分以上削られたので、恐らく「こだわりハチマキ」持ちでしたから。
あきらめ半分で「スパーク」を放ったらいきなりマヒし、アーマルドが連続でしびれて倒しました。
Battle2 VSフレイヤさん ×
2バルビート ジュカイン1
3ユレイドル ライチュウ
4チルタリス トドゼルガ
最初のターンに、ジュカインの攻撃をバルビートがHP10で耐え、「シグナルビーム」でジュカインを一撃で倒す。
もうこの時点で大満足。しかしそう簡単には問屋が卸さない。最後に出てきたトドゼルガに3匹全員倒されました。
瀕死間際のバルビートに、無駄に一撃技が当ったりしましたし。
Battle3 VSセレンさん ○
ルナトーン レジアイス逃
1ユレイドル レジロック3
2ナマズン ギャラドス4
ルナトーンが「めいそう」、レジアイスが「ドわすれ」の積み合いになりそうだったので、ユレイドルに変える。弱点なので、はっきり言って賭け。
変えたターンは「ドわすれ」でホッとする。さぁ、こちらも「ドわすれ」を積もうと思ったら、いきなり凍らされ倒される。
ナマズンもレジロックの「だいばくはつ」で落とされて、残りはルナトーン1匹。そして再び泥試合と化しましたが、
ルナトーンが「ねむる」をしたターンで今度はセレンさんがギャラドスに交代して賭けに出る。しかしギャラドスの攻撃を耐え、
「サイコキネシス」一撃で落とす。その後も泥試合となり、レジアイスが「わるあがき」をしたところでセレンさんが逃げました。
Battle4 VS奥野細道さん ○
2マリルリ キングドラ1
チルタリス ヘラクロス4
ユレイドル ナマズン3
この対戦も泥になりかけましたが、ナマズンの攻撃をユレイドルで凌いで、ナマズンが2回目の「ねむる」を使ったのを見て
チルタリスに交代。「りゅうのまい」を数回積んでナマズンを倒し、最後のヘラクロスの「こらえる」をしたターンも、「りゅうのまい」で
攻撃と素早さを上げ、「つばめがえし」で一撃で倒す。
キングドラはマリルリである程度止められることがわかりました。
Battle5 VS choumon877さん ○
ナマズン エアームド1
3ユレイドル マタドガス4
ルナトーン テッカニン2
ナマズンに対して、8773がマタドガスにチェンジ。これは怪しいと感じ、こちらもユレイドルに交代。飛んできた技はやはりあの技。
ふぅ、そのまま突っ込んでいたら逝っていたのは間違いない。すぐさまルナトーンに交代。「めいそう」を選んだらエアームドが登場。
「ほえる」を読んで「れいとうビーム」を選択したら先手を取ったので、もしかしたら、と思ったらそうでした。
ナマズンでエアームドを倒し、再びマタドガスが登場。ユレイドルに交換しようとしたら、何とルナトーンを選択してしまい、あの技で効果抜群となる。
テッカニンを倒した後、ユレイドルが倒され、ルナトーンを出す。ここで先手を取り「ねむる」で眠った後、「サイコキネシス」でマタドガスを倒しました。
1つの判断ミスが危うく命取りとなるところでした。
Battle6 VSヒトラーさん ○
2バルビート ダーテング1
ユレイドル パールル3
(ルナトーン) サーナイト4
パールルが出てきました。バルビートが一撃で倒されたので、ユレイドルの「ドわすれ」で凌ぐしか術はなくなる。
何とか「ドわすれ」を3回積んでパールルを倒し、最後のポケモンはサーナイト。「あやしいひかり」で混乱させたら、
何と4回連続で自分を攻撃。運にも助けられた試合でした。
Battle7 VSまちゃさん ×
5マリルリ サーナイト3
1バルビート ヌケニン2
4ナマズン キングドラ
マリルリの「すてみタックル」でサーナイトを赤ゲージまで追い込む。次のターン、サーナイトは「まもる」を使ってきました。
2ターン後、「まもる」を使ってくることを祈りつつバルビートにチェンジ。しかし「10まんボルト」が飛んできて、急所に当たり
出てきた瞬間に落とされました。後はナマズンの「せんせいのツメ」発動などで粘るものの及ばず。
Battle8 VSオーナーさん ○
マリルリ ケッキング3
1ユレイドル フーディン2
ナマズン レアコイル4
オーナーさんの6匹の中にケッキングがいたので、マリルリは出さざるを得ない。
あとは「はかいこうせん」を受けれるユレイドルもセットで出すことに。
私の先鋒はマリルリ、オーナーさんの先鋒はケッキング。まず「まもる」をしたら、いきなりフーディンに交換してくる。
「アンコール」されるとヤバイのでこちらもユレイドルに交代。やはり予想通り「アンコール」。だけどこれでうかつに「ドわすれ」はできなくなった。
そのユレイドルは、受けるはずのケッキングの「じしん」が致命傷となって落とされる。しかしナマズンの「せんせいのツメ」が発動して
フーディンを倒す。
その後はケッキングを巡る駆け引きが続き、「リフレクター」を「かわらわり」で壊したりして何とか勝ちました。
Battle9 VS苧環さん ×
2バルビート ネイティオ1
逃ユレイドル サマヨール
マリルリ レアコイル
途中まで「あやしいひかり」のかけあいで混乱合戦。バルビートとネイティオがそれぞれ落ちたところで、サマヨールが出てきて、
このサマヨールの技構成では勝てないことがわかりましたので、泥試合となる前に逃げました。
ほんと、このサマヨールにはどう勝てと言うのでしょうか…
Battle10 VSまっさん ○
ナマズン テッカニン5
2マリルリ キングドラ1
3ユレイドル ラグラージ4
最初のターン、ナマズンの「せんせいのツメ」が発動して、「れいとうビーム」を撃ったらテッカニンがいきなり凍りました。
交換で出てきたキングドラはマリルリで倒したものの、ラグラージにそのマリルリとユレイドルが倒される。
このユレイドルには草技を持たせていなかったので、ちょっとずつしかダメージを与えられませんでした。
しかし、ナマズンの「めざめるパワー」でラグラージを落として、最後に凍ったテッカニンを倒す。
Battle11 VS陣さん ○
マリルリ ケッキング4
2チルタリス ヘラクロス1
ユレイドル ミロカロス3
ヘラクロスを落として、順調に進むかに見えましたが、ミロカロスの「れいとうビーム」でマリルリが凍らされる。
何とかミロカロスの攻撃を耐えているうちに、氷が溶けて「どくどく」をミロカロスとケッキングに決める。
だが、再びミロカロスの「れいとうビーム」でマリルリが凍ってしまう。そしてケッキングが登場。もはやこれまでかな。
と思ったらそのターンに氷が溶けてケッキングを倒しました。2回も凍らされて勝てるなんて思いもしなかったです。
Battle12 VSタカムラさん ○
ナマズン ダーテング3
ユレイドル アブソル2
チルタリス ゴルダック1
先鋒がやばい組み合わせとなったので、すぐにユレイドルに交換。ダーテングは「にほんばれ」をして「ソーラービーム」を撃つ準備を整える。
次のターン、先手ダーテングの「ソーラービーム」で2/5ほどダメージを食らうものの、「ドわすれ」を決めてから眠り、
起きた後も「ドわすれ」をして特防を上げ、ゴルダックとアブソルを倒した後、チルタリスにチェンジし「ほろびのうた」を決めました。
Battle13 VS大門さん ○
3マリルリ ケッキング1
チルタリス サーナイト2
(バルビート) ヘラクロス4
6匹の中にケッキングがいましたので、先鋒はいつも通りマリルリ。
先鋒でこの2匹が出てきて、ケッキングは「まもる」を駆使しながら2発で、そしてサーナイトは一撃で倒し、
最後の1匹のヘラクロスはチルタリスで「りゅうのまい」を2回積んで倒す。
Battle14 VSRYUさん ○
2ナマズン サニーゴ1
ルナトーン レジアイス3
(ユレイドル) フーディン4
最後は1時25分ごろ会場に到着したRYUさんとの対戦。ちなみにこれが総当り最後の対戦でもありました。
ナマズンの「めざめるパワー」をサニーゴに決め、そのターンにサニーゴは「バリアー」を選択していたので、無傷でサニーゴを倒す。
ナマズンはレジアイスを瀕死寸前にして倒れる。ルナトーンの「サイコキネシス」でレジアイスを倒し、最後のポケモンのフーディンが登場。
こちらのルナトーンが「めいそう」をすると、フーディンも「めいそう」をして、お互い「めいそう」を6回積む。
そしてフーディンの「サイコキネシス」でルナトーンの特防が下げられるが、その次のターンの「サイコキネシス」を何とか耐えてフーディンを落としました。
何と11勝3敗と言う成績で優勝してしまいました。そのうち2、3戦はほぼ確実に運勝ちなので、申し訳なかった面もあります。
でも、このメンバーでここまでやれたのは素直に嬉しかったです。
結果的には、マリルリが一番活躍しました。物理攻撃が思った以上に威力がありました。
ダブルバトルは時間の関係でトーナメントで行われることになりました。
その対戦が行われている中、私とRYUさんがシングルで戦っていましたので、進行は極めて遅くなってしまいました。
それに、後でトーナメント表を見て気付いたのですが、決勝までの対戦回数にバラ付きがありすぎでした。
RYUさんとのシングル対戦後、すぐにダブルバトル開始。
では、今回のダブルバトルのメンバーです。
| ポケモン名 | 性別 | とくせい | わ ざ | 持ち物 |
| プラスル | ♂ | プラス | めざめるパワー | てだすけ | みがわり | 10まんボルト | たべのこし |
| ドンファン | ♂ | がんじょう | めざめるパワー | じしん | ほえる | まもる | ラムのみ |
| マタドガス | ♀ | ふゆう | ヘドロばくだん | だいばくはつ | おにび | かみなり | せんせいのツメ |
| ダーテング | ♂ | ようりょくそ | シャドーボール | ギガドレイン | だいばくはつ | いばる | ひかりのこな |
| サニーゴ | ♀ | はりきり | じしん | いわなだれ | まもる | ミラーコート | キーのみ |
| バシャーモ | ♂ | もうか | だいもんじ | でんこうせっか | まもる | めざめるパワー | クラボのみ |
今回もコンセプトはダーテング。ただ、今回は「にほんばれ」による素早さアップではなく、「いばる」を使って味方の攻撃力を上げるサポート役。
主にドンファンとサニーゴに向けて「いばる」を使い、木の実を使って混乱を回復させ攻撃に転じる。
実はこのドンファンは、去年の12月に8773と交換した時にもらったポケモンで、この前何気なく個体値を調べてみたら、
HPと防御以外の個体値がまずまずで、なおかつ「めざめるパワー」のタイプと威力がよかったので育成してみました。
プラスルは「てだすけ」役、バシャーモは「でんこうせっか」のために入れた助っ人です。
Battle1 VS苧環さん ○
ドンファン サマヨール1
3ダーテング レジロック2
サニーゴ マルマイン4
(バシャーモ) レアコイル5
1ターン目から「いばる」からのコンボを狙ってみました。「いばる」で攻撃力が上がったドンファンの「じしん」が急所に入りサマヨールを落とす。
ダーテングのHPも赤ゲージまで減り、レジロックにはギリギリで耐えられるものの爆発はせず。次に出てきたマルマインがいきなり
爆発し、ダーテングが落とされるものの、ドンファンは「まもる」を選んでいたのでかわすことができました。
Battle2 VSまちゃさん ○
ドンファン ランターン1
3ダーテング キングドラ2
サニーゴ サーナイト4
(マタドガス) マッスグマ5
それぞれ先鋒2匹の相性はこちらが悪かったので、最初のターン、ダーテングに「だいばくはつ」を選択。
はっきり言ってどちらかに「まもる」をされたら終わりなのでまさに大賭け。まちゃさんの2匹はどちらも「まもる」をしてこなかったので、
一気に2匹倒すことができました。サーナイトとマッスグマはドンファンの「じしん」2発で倒しました。
もし最初のターンの賭けに失敗していたら、あっという間に負けていたでしょう。
Battle3 VSフレイヤさん ○
ドンファン クロバット2
ダーテング フーディン1
4マタドガス キングドラ3
サニーゴ サマヨール逃
フーディンの「サイコキネシス」でドンファンが瀕死寸前までHPを減らされたものの、このターンの「じしん」でフーディンを一撃で落とす。
次のターンに、マタドガスが「だいばくはつ」をして、クロバットとキングドラをまとめて倒し、フレイヤさんのポケモンが
サマヨールのみになった時点で逃げ出しました。この対戦では上手い具合に「だいばくはつ」を決めることができました。
Battle4 VS鳴海翠さん ○
ドンファン キングドラ2
4ダーテング ランターン1
プラスル ミロカロス3
(マタドガス) アーマルド5
先鋒の組み合わせは、まちゃさんとの対戦の時と全く同じ。今回も賭けに出るのは心臓に悪かったので、「いばる」コンボを狙う。
すると、キングドラが「まもる」を使ってきた。「だいばくはつ」を選択しないでよかった…
ランターンを「じしん」一撃で倒し、次のターンに、ダーテングの「だいばくはつ」でキングドラ、ミロカロスを倒す。
翠さんの最後の1匹アーマルドは、プラスルの「てだすけ」→ドンファンの「めざめるパワー」で倒しました。
Battle5(決勝戦) VSセレンさん ○
ドンファン レジロック1
2ダーテング バシャーモ3
4バシャーモ サマヨール6
マタドガス ケッキング5
ダブルトーナメントも何と決勝まで進んでしまいました。お相手はセレンさん。ヤシマパーティって何だろう…
この対戦も、これまた最初のターンに、ドンファンに向かって「いばる」をして攻撃力を上げて「じしん」を選択。
しかし、バシャーモが「こらえる」を選択。「いばる」→「じしん」が決まり、レジロックを一撃で倒すものの、当然バシャーモはHPを1残して耐える。
そして「カムラのみ」が発動。ドンファンが落とされるとヤバイので、「まもる」を選択したら、攻撃がダーテングに向けて飛んできて、
ダーテングがダウン。ここで「でんこうせっか」を使えるバシャーモを投入し、その「でんこうせっか」でセレンさんのバシャーモを倒す。
後はドンファンでケッキング、サマヨールを倒しました。
と言うことで、信じられないことにダブルも優勝してしまいました。
「いばる」コンボは上手く決まればかなり効果的と言うことが実感できました。
ただ、命中率が90ですので、外した場合のリスクは結構大きいです。今回は運良く1回も外れませんでした。
後は、助っ人としてパーティに入れたプラスル、バシャーモもいいところで活躍したので満足です。
シングル、ダブルが終了し、すぐマルチトーナメントを開始。
私のパートナーはフレイヤさんとなり、初戦の相手は鳴海翠さんと苧環さん。
私からはベトベトン、アゲハント、カクレオンを投入。最初の4匹は、それぞれベトベトン、クロバット、マタドガス、パールル。
やけに毒々しいポケモンだらけが場に出ていました。
初めのターンに、ベトベトンが爆発して、場のポケモン全員を吹き飛ばす。その後私はアゲハントを出しましたが、
全然活躍せず、フレイヤさんのポケモンが鳴海翠さんと苧環さんのポケモンを倒していました。
このトーナメントは、途中RYUさんが帰りの列車の関係でお帰りになりましたので、続行不能と言うことで終わりました。
全対戦が終了しましたので、フリータイム。私はフレイヤさんと金銀で対戦。
実はシングルが始まる前にも金銀の対戦をしましたが、急所で負け。と言うか、急所が出なければ泥試合でした。
この試合もフレイヤさんのエースを上手い具合に出されて負けました。それにしても何度も思うことですが、ルビサファに慣れると
金銀のポケモンがものすごく硬く感じられます。故に泥試合が多くなるわけか。
今回も対戦表と対戦メモは同じノートに執っていましたので、対戦と対戦報告とメモを同時に行うのはキツかったです。
次回は対戦表は、別の紙に書いて対戦した当事者で書いてもらった方がいいかな。
あと、某S!さんから仕返しの電話攻撃がありました。攻撃対象は私と8773みたいでした(何
んー、あまり長く話せなくてごめんなさい。
会場は7時30分に撤退。今回もゲームキューブを持っていきましたが、一度も電源を付けることはありませんでした。
でも、次回はポケモンコロシアムでフル回転するでしょう。
二次会はいつもの石山通のびっくりドンキーに11人で乗り込む。ここでダブルバトルの被りポイントを出したり、マルチバトルをしたりしていました。
ケッキングを放置してはいけませんでした…(何
10時前に店を出て解散。今回もどうもお疲れ様でした。